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プライバシーポリシーに同意の上メールの方は、下記の「お問い合わせフォーム」を入力してご送信してください。

『記入例』

お名前 きぬ行政 太郎
メールアドレス 〇〇〇〇@●●●●.ne.jp
メッセージ

遺言書作成を考えています。生前に娘と息子たちに均等に財産を指定したいと思っています。
など
※書ける範囲の内容で大丈夫です。

遺言書作成を考えたら先ずは専門家にご相談するべきです。誰にも相談せずにご自身で書かれた遺言書はトラブルの基になる場合があるからです。

 

〇書いた遺言書に不備があった場合⇒

相続時に効力が発生できず、ただの手紙となってしまいそれを読んだ相続人同士で揉める原因になります。

 

〇手書きの不備がない遺言書の場合⇒

偶然、遺言書を確認した相続人が、自分に不利な内容が書かれていた場合遺言書を隠してしまったり、滅失させてしまう恐れがあります。そうなってしまえば、遺言書は見つからず遺言者の想いは届かなくなってしまいます。

 

それ以外にも、相続人が遺言書本人が書いたものなのかと遺言書を疑うことも考えられ、相続手続きに多大な労力と時間が掛かってしまうこともあります。

 

このようにならない為にも、専門家にご相談するべきです。相談することによって、「トラブルを回避するための案」「不備のない遺言書作成」「遺言書内容の適切なアドバイス」など、その他作成するためのご提案ができます

遺言書を作ってみようとお考えになったら1度ご気軽にご相談ください。メールにて無料で承っております

 

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